トレードスタイル

稼働時間

実際にトレードを行うのは午前8時30分から午後12時30分。仕舞いの時間は相場の状況によって多少前後する。通貨はドル円。

午前中の時間は急な値動がないので、結果として収益が安定すると思う。

その他の時間は大体同じくらいの時間をかけてその日のチャートの検証を行う。

トレードを行っている時間が4時間なので、4時間かけて検証を行うことになる。

検証ではチャートを詳細に分析して、状況ごとにどこで入って、どこで仕舞いにするのかを考える。

曖昧な部分を排除して、明確なルールを構築することが重要。

目標利益

大体1日3時間から4時間の稼働で1週間で50~100pipsを目標にする。

過去のチャートの検証では1週間で100pipsは取れるので、50pipsは十分実現可能な数字だと思う。

トレードの戦略

一目均衡表で雲に絡んで値が大きく動きそうなポイントを狙う。

エントリーポイントはストキャスとMACDで判断する。

利食いと損切りもストキャスとMACD。

移動平均線(EMA)は短期的な相場の流れと、抵抗のラインを見るのに使う。

基本的には利大損小のトレードになる。