くるくるワイドが年率200%を達成するカラクリ!聖域である裁量の謎を解き明かしたい。

最近はくるくるワイドの仕組みを解明することに情熱を注いでいるよ。具体的には裁量の部分だ。やっぱりくるくるワイドの聖域とも言える裁量のカラクリをどうにかしなければならないんだ。

まずはストップの説明から。これはくるくるワイドの基本になる考え方だ。本体、トラップ、ヘッジトレード、複利、固定ポジション。くるくるワイドでは必ず予め損失を決めてからポジションを持つ。つまり利益を求めるよりも先にリスク管理があるわけだ。

下の図は損失を10,000円とした場合の利益と損失の関係を表している。最初の建値を101円としてストップを100円、利食いは102円の設定だ。

整理すると下の表のようになって、損失は常に一定の10,000円だけど利益は倍々に増えていくのが分かる。

ストップの100円に近づくにつれ通貨量が増えて利食い目安の102円までの距離が遠くなる。なので雪だるま式に利益が増加していくんだ。これはくるくるワイドの複利や固定ポジションが爆益を生み出す仕組みだ。

さらに深く考えていくよ。10銭ごとにポジションを持ったとして損失と利益は次のようになる。

これはなかなか興味深いね。損失は10万円だけど利益は約50万円にもなる。つまり損失と利益の比率は1対5で、利益は損失の5倍だ。ちなみに25銭ごとにポジションを持っても3倍になる。特にストップまで10銭になったときの破壊力は凄まじい。ここだけみれば20倍、まさにハイパーカウンターだ。

さてここまでくればゴールはもうすぐだ。勘のいい人ならこれが確実に利益を生み出すマジックだって気付くと思う。

いいところだけど、ちょっと疲れたのでまた続きはまた後で。

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